住宅情報満載・家づくり応援サイト

moreplan  info@moreplan.jp

HOME > よくあるご質問


◎よくあるご質問

資料請求すると売込みがしつこいですよね。
モデルルームはありますか?
保障やアフターサービスについて教えてください。
仕事が多忙ですが相談に乗って頂けますか?
資金相談などには応じて頂けますか?
契約後に予算が上がりそう
何故?木造の家がいいのですか?
シックハウスが心配です。
売買契約と請負契約の違いは?

資料請求すると売込みがしつこいですよね。
しつこい営業は一切いたしませんのでご安心ください。

このホームページを見ていただいて、「こんな家いいな」と思ったらお気軽にご連絡ください。

ページトップへ戻る
モデルルームはありますか?
佐世保市内に3箇所ございます。
北部に2箇所、ポートサイドヒル相浦と上本山にある桧台。
南部に1箇所、重尾町にあるショールーム「モアプラン 広田店」です。

詳しくは物件案内をご覧ください。

ページトップへ戻る
保障やアフターサービスについて教えてください。
長期保障(主要構造部)は10年の保障です。
その他に短期保障が2年と法令では定められています。

ページトップへ戻る
仕事が多忙ですが相談に乗って頂けますか?
はい。お客様のライフスタイルに合わせ、土日祭日も業務は行なっておりますし深夜の打ち合わせも対応しております。
是非、遠慮なく申しつけ下さい。

ページトップへ戻る
資金相談などには応じて頂けますか?
もちろんです。各金融機関と連携を図り、お客様が一番有利になれるようそして分かりやすくご説明を繰り返します。
専門のスタッフもおりますので、何なりと申し付け下さい。

ページトップへ戻る
契約後に予算が上がりそう
最初だけ安いローコストメーカー等は、ほぼ予算アップは発生します。
酷い時など1,000万円も上がったケース等沢山あります。

しかし、一般的な住宅営業マンは「そうゆうもの」と会社から洗脳を受けていますので、それが日常になっています。

その会社の取り組む住宅が、自分たちが求めているスペックを標準的に備えているか・・・。 感性が合うか・・・こんな点に一番注目して頂きたいと思います。

勿論、友人や知人などの家を建てた方の評判や、セミナーなどで話などを聞ける機会がある会社を選択されるべきです。
弊社でも定期的にセミナーを行っておりますので、ぜひご参考にしてください。

結果から判断する家作りが一番判断しやすいと思います。

ページトップへ戻る
何故?木造の家がいいのですか?
先ず、どんな構造があるかと言いますと、一般的には在来木造・2×4・軽量鉄骨・重量鉄骨・RC構造とあります。

その中で2×4は木質の壁体力だけで構成します。ベニアだけの耐力ですから最初の耐力はあっても、長期的には性能が落ちてきます。勿論、結露への弱さは問題外です。
2階の床が太鼓と同じ状態の為、2階の音が響きすぎるのも見逃せません。 工期や費用を抑えたアパートなどには適した工法とも言えます。しかし、長期的に維持管理する事には、あまり適した工法ではありません。

軽量鉄骨は、木造で言う柱を薄さ3mmの鉄骨で構築する方法です。薄い鉄骨ですから サビると耐力性は一気に落ちます。
よく船の塗装と同じ塗装を使っていると言いますが、毎航海塗装をする船と、一度塗装をすると永久的に再塗装できない家では条件は違いすぎます。勿論、軸で力を受けますので軸+面で受ける工法には及びません。また、音が響くことも妥協できません。
また安い2階建のアパートには向いていますが、住宅としては概ね17年で建替えてきた事実にも目を瞑る訳には行きません。

重量鉄骨は地震には強く、耐久性も実績として十分あります。基礎に莫大な費用をかけますが、逆に基礎にお金をかけて外断熱工法を取り入れれば、その性能を十分に発揮します。しかし、冷えやすく暑くなりやすい面も十分な配慮が必要です。
湿気もこもり易いのですが、初期投資をしっかりかけられ、ランニングコストをかけても大丈夫な富裕層には、十分な性能を発揮します。大空間も得られますので、ノウハウや実績が十分にある建設業者であれば素晴らしい家が出来る可能性があります。
しかし、しっかりした建築家や工事管理は必要です。 高層ビルや駐車場には最適な工法です。

RC構造も重量鉄骨と同じ事が言えます。非常に魅力的な工法です。 ですが、あまりに高いコストや維持管理のコストも増大な為、富裕層向きと言えます。

両工法とも、一般に言う『日本の気候に適している』『高温多湿な場所向き』『湿気を押さえ、癒される環境を作る』との目的とは無縁の工法ですが、マンションや美術館、官庁に レントゲン室など、RC工法無しでは語れない建築も沢山あります。 また日本では安藤忠雄とゆう素晴らしい建築家を生み出したのも、この工法です。

木造工法はどうでしょう? 一般的には一番弱い工法です。しかし軸だけでは無く、面工法も兼ね備えれば地震にとても強く、耐久性も素晴らしい工法になります。 住宅建築の70%は木造で出来ています。 この点も十分に考慮して頂きたいと思います。
実際、50年経った大工さんがしっかり作った家は沢山残っています。 この工法は、『しっかりとした設計施工』が必須となります。 その上で高温多湿な日本の気候に調湿効果が大きい。この工法は武器になります。

しかし、昨今ローコストメーカーの進出に依って集成材や注入材などの安い材料が蔓延ってきました。 このような事態で凶器となる家が増えてきたのも注意すべきポイントです。

ページトップへ戻る
シックハウスが心配です。
シックハウスに対する基準は出来ましたが、シックハウスがなくなっていないのが現状です。
つまり現状と法規制は矛盾点があります。
接着剤や貼り物に頼った現在のほとんどの建築は、住まれる方に優しくないのは極めて明確ではないのでしょうか。

このホームページにも問題の解決方法や取り組みを記載しております。 実際、シックハウス病やアトピーなどが関知した方も沢山います。

是非、納得行くまで閲覧して下さい。

売買契約と請負契約の違いは?
売買契約とはいわゆる「出来上がっている不動産の契約」のことです。住宅は買うものか、建てるものか?売買契約イコール売り手と
買い手の成立。売り手の都合が隠されています。

それに対して請負契約とは、これから形にしていく背負う契約です。主が存在し施主が存在します。住む人の都合に合わせた家づくりを提案し、法に照し合わせ、他のどこにもないそこに住む人のためだけの家づくりを請負うものです。

モアプランの家づくりはもちろん請負契約です、住む人のライフスタイルに合ったプランをご提案させていただきますので是非お気軽にお問合わせください。

ページトップへ戻る


----Contents----


HOME│会社概要プライバシーポリシーサイトマップ│資料請求・お問合せ

Copyright c moreplan. All Rights Reserved.